「誰にも言わないで…」下着泥棒に与えた羞恥命令
羞恥プレイ・ストーリープレイのリクエストをいただきました。
内容は、
「下着泥棒をしたことがバレて、
誰にも言わない代わりに、お仕置きとして羞恥命令を受ける」
という、かなり濃いめのストーリー設定。
今回遊びに来てくれた紳士さんは、
凍結してしまった前のXの時に、さきのことを知ってくれて、
そこから遊びに来てくれている紳士さんです^^
しかも、顔が整っていて、細マッチョで、普通にイケてるお兄さん。
そんなお兄さんが、
全力で羞恥芸をしていく姿が、もう面白すぎました。
今回のストーリーは、エレベーター前からスタート。
下着泥棒をした紳士さんが来店。
顔を見た瞬間、さきは第一声で言いました。
「あんた、最低!
わたしの下着盗んだでしょ」
「みんなに言うわ。
こいつ、こんなことする最低な奴だよって」
すると紳士さんは、最初からしっかり役に入ってくれて、
「ごめんなさい……
許してください……」
「何でも言うこと聞くので、誰にも言わないでください……」
と、半泣き状態。
「こっち、来い!」
そう言って、エレベーターに乗せ、
そのまま部屋へ連れていきました。
部屋に入ってすぐ、
「服、脱いで」
そう言って服を脱がせると……
信じられない下着を身につけていました・・・
ピンクのVストリング。

「お前、ふざけてんのか!!」
「何!?この下着は!!」
そこから、羞恥芸の幕開けです。
まずは身体検査。
鼻フックとオーラルワイダーをつけて、
ガニ股バンザイポーズ。


顔が整っていて、細マッチョで、
普通にしてたら絶対かっこいいお兄さんなのに、
鼻を広げられて、口も開かされて、
ガニ股でバンザイしている姿が、もう滑稽すぎる。
「何その顔」
「それで許されると思ってるの?」
「下着泥棒のくせに、恥ずかしくないの?」
そんな言葉を浴びせながら、
しっかり身体検査をしていきました。
次は、首輪とリードをつけてお散歩。
ただし、普通の四つん這いでは許しません。
膝をつけずに、四つん這いで歩くこと。
「おすわり」
「お手」
「おかわり」
「おちんちん」
「一周回って、ワン!」
命令するたびに、ちゃんと従う紳士さん。
顔が整ってるのに、
その姿があまりにも情けなくて、かわいそうで、面白くて。
もう、羞恥芸としての完成度が高すぎました。
そこからさらに、
尻文字。
にわとり芸。
裸踊り。
パンストを被って、さきの目の前でオナニー。
そして、さきの質問には大きな声で返事。
「誰の下着を盗みましたか?」
「さきさんの下着です!」
「自分は何をした最低な男ですか?」
「下着を盗んだ最低な男です!」
「今から、何芸しますか?」
「にわとり芸をします!!」
大きな声で答えるたびに、
棒の先から汁が垂れまくっていて、もう本当にどうしようもない。
触ってないのに、ずっと垂れてる。
恥ずかしいことをさせられているのに、
身体はしっかり反応しているのがバレバレでした。
イケメンの羞恥芸って、なんでこんなに面白いんだろう。
顔が整っていて、身体もきれいで、
普通にしてたら余裕がありそうなお兄さんが、
鼻フックされて、口を開かされて、
尻文字をして、にわとりになって、裸踊りをしている。
その瞬間に立ち会ってしまった感じが、もうすごかったです。
でも、まだまだ許しません。
下着を盗んだ罪は重いのです。
本当は、強制オナラのお仕置きも予定していました。
でも今回は、どうしても穴が痛くて、空気注入ができず断念。
残念!
次は、極細チューブを用意しておくね^^
下着泥棒への罰は、まだ終わっていません。
最後に紳士さんから、
「本当、チンコしごくとか、いらへんねん」
「羞恥芸していたい」
という、プロフェッショナルすぎる言葉をいただきました。
すごい。
もう、完全に羞恥芸人。
こちらとしても、もっととんでもない羞恥芸を考えたくなってしまいました。
次回も、下着泥棒にはしっかり罰を与えますね^^
※掲載しているプレイ内容は、紳士さんご本人の要望・同意のもと掲載しています。
本人の許可がない限り、記事として掲載することはありませんのでご安心ください。

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