G-E7GHDLP30C 「誰にも言わないで…」下着泥棒に与えた羞恥命令|M性感研究所
プレイ内容

「誰にも言わないで…」下着泥棒に与えた羞恥命令

secretveilroom

羞恥プレイ・ストーリープレイのリクエストをいただきました。

内容は、

「下着泥棒をしたことがバレて、
誰にも言わない代わりに、お仕置きとして羞恥命令を受ける」

という、かなり濃いめのストーリー設定。

今回遊びに来てくれた紳士さんは、
凍結してしまった前のXの時に、さきのことを知ってくれて、
そこから遊びに来てくれている紳士さんです^^

しかも、顔が整っていて、細マッチョで、普通にイケてるお兄さん。

そんなお兄さんが、
全力で羞恥芸をしていく姿が、もう面白すぎました。


今回のストーリーは、エレベーター前からスタート。

下着泥棒をした紳士さんが来店。

顔を見た瞬間、さきは第一声で言いました。

「あんた、最低!
わたしの下着盗んだでしょ」

「みんなに言うわ。
こいつ、こんなことする最低な奴だよって」

すると紳士さんは、最初からしっかり役に入ってくれて、

「ごめんなさい……
許してください……」

「何でも言うこと聞くので、誰にも言わないでください……」

と、半泣き状態。

「こっち、来い!」

そう言って、エレベーターに乗せ、
そのまま部屋へ連れていきました。


部屋に入ってすぐ、

「服、脱いで」

そう言って服を脱がせると……

信じられない下着を身につけていました・・・

ピンクのVストリング。

「お前、ふざけてんのか!!」

「何!?この下着は!!」

そこから、羞恥芸の幕開けです。


まずは身体検査。

鼻フックとオーラルワイダーをつけて、
ガニ股バンザイポーズ。

顔が整っていて、細マッチョで、
普通にしてたら絶対かっこいいお兄さんなのに、

鼻を広げられて、口も開かされて、
ガニ股でバンザイしている姿が、もう滑稽すぎる。

「何その顔」

「それで許されると思ってるの?」

「下着泥棒のくせに、恥ずかしくないの?」

そんな言葉を浴びせながら、
しっかり身体検査をしていきました。


次は、首輪とリードをつけてお散歩。

ただし、普通の四つん這いでは許しません。

膝をつけずに、四つん這いで歩くこと。

「おすわり」

「お手」

「おかわり」

「おちんちん」

「一周回って、ワン!」

命令するたびに、ちゃんと従う紳士さん。

顔が整ってるのに、
その姿があまりにも情けなくて、かわいそうで、面白くて。

もう、羞恥芸としての完成度が高すぎました。


そこからさらに、

尻文字。

にわとり芸。

裸踊り。

パンストを被って、さきの目の前でオナニー。

そして、さきの質問には大きな声で返事。

「誰の下着を盗みましたか?」

「さきさんの下着です!」

「自分は何をした最低な男ですか?」

「下着を盗んだ最低な男です!」

「今から、何芸しますか?」

「にわとり芸をします!!」

大きな声で答えるたびに、
棒の先から汁が垂れまくっていて、もう本当にどうしようもない。

触ってないのに、ずっと垂れてる。

恥ずかしいことをさせられているのに、
身体はしっかり反応しているのがバレバレでした。


イケメンの羞恥芸って、なんでこんなに面白いんだろう。

顔が整っていて、身体もきれいで、
普通にしてたら余裕がありそうなお兄さんが、

鼻フックされて、口を開かされて、
尻文字をして、にわとりになって、裸踊りをしている。

その瞬間に立ち会ってしまった感じが、もうすごかったです。

でも、まだまだ許しません。

下着を盗んだ罪は重いのです。


本当は、強制オナラのお仕置きも予定していました。

でも今回は、どうしても穴が痛くて、空気注入ができず断念。

残念!

次は、極細チューブを用意しておくね^^

下着泥棒への罰は、まだ終わっていません。


最後に紳士さんから、

「本当、チンコしごくとか、いらへんねん」

「羞恥芸していたい」

という、プロフェッショナルすぎる言葉をいただきました。

すごい。

もう、完全に羞恥芸人。

こちらとしても、もっととんでもない羞恥芸を考えたくなってしまいました。

次回も、下着泥棒にはしっかり罰を与えますね^^

※掲載しているプレイ内容は、紳士さんご本人の要望・同意のもと掲載しています。
本人の許可がない限り、記事として掲載することはありませんのでご安心ください。

あわせて読みたい
プレイ体験記事一覧|新着順に更新中
プレイ体験記事一覧|新着順に更新中

●ご予約・お問い合わせは、こちらからお願いします^^

ABOUT ME
記事URLをコピーしました