前立腺開発済みの紳士さんが大絶賛♡「ストレス全部なくなった」
1年半ぶりにお店に来たという、前立腺開発済みの紳士さんが遊びに来てくれました♡
さっそく、紳士さんから、
「乳首が弱いです……」
「アナルは指が好きです……」
とのお言葉が!
なんと♡
最初は、すごい変なポーズをさせて、笑わせました^^
なのに、下半身は感じちゃってて、そこを指摘するという、いじわるをしました。
ってことで、アナルへ!
こちらの紳士さんの反応を見ていると、『開発済みの方なんだ!』と気付きました。
反応がとってもよくて、
「すごい!気持ちいい!」
「やばい!気持ちいい!!」
「ああああああんんん♡」
「もっと、トントンしてぇ~!!」
って、たくさん声を出してくれました♡
この、
「前立腺をトントン」
っていうワード。
開発済みの人から出てくる言葉だなぁと思って、
『おおお!!』と確信!
身体はガクガク、ブルブル。
プレイが終わってから、
「5〜6回はイってしまいました……」
と教えてくれました。
すごい♡
そして最後には、
「すごい気持ちよかった!」
「ストレスが全部なくなった!」
と、大絶賛してくれました。
本当にうれしい♡
こんなにも大絶賛してくれたので、
「どこが他の前立腺マッサージと違いましたか?」
と、少しインタビューさせてもらいました。
すると、たくさんフィードバックをくれました。
1つ目は、前立腺に指がちゃんと届いていたこと。
2つ目は、アナルの感じるポイントを早く掴んでくれたこと。
3つ目は、指を入れたまま正常位の体勢でこすった時に、指がずれなくて、ずっと気持ちよかったこと。
4つ目は、安心できる空間を作ってくれたので、安心して身を委ねることができたこと。
こんなに丁寧に伝えてくれて、
本当にありがとうございます♡
さきのアナル攻めは自己流ですが、
大事にしている流れがあります。
まず最初に、さきの指を1本立てて、動かさないまま待ちます。
そこに、紳士さん自身からアナルを押し付けてもらうようにします。
この時の、挿入するスピード、アナルの硬さ、締め付け具合、どこまで入れて止まるのかを確認します。
ここで、その人のアナルの開発具合を、さきなりに仮説を立てます。
次に、一旦アナルから離れます。
アナルは一旦放置して、
身体全体の感度を高めるようなアプローチをします。
身体の感度が高まった頃合いを見て、
またアナルに戻ります。
そこから、アナルをじわじわほぐしていきます。
この順番で進めていくと、
アナルの入口がさきの指に対して抵抗しにくくなって、
やわらかく、少しずつ拡張していきます。
そうすると、指がすんなり出たり入ったりするようになります。
そこから、アナルの中のお肉(粘膜)の締め付け具合を見ます。
全体的に締まるタイプなのか、
部分的にギュッと締まるタイプなのか。
それによって、指を動かすスピードや、
穴の中のこすり方、
おちんちんのこすり方を変えていきます。
この時のゴールは、
さきが一方的に指を動かすことではありません。
穴の中のお肉(粘膜)の方から、
さきの指に擦り付けてくるようになることです。
これが出てくると、
「あ!アナルちゃん、準備できたね♡」ってなります♡
そして、さきがかなり大事にしているのは、
絶対に急がないこと。
それから、ローションのぬるぬるを維持すること。
どんなに、
「アンアン♡」
って喘いでいても、
締め付けが増してくると、穴の中のローションはどんどんなくなっていきます。
だから、気持ちよさそうな途中でも、
一旦指を抜いて、ちゃんと濡らしてからまた挿入します。
ここを雑にしないことが、
気持ちよさを途切れさせないために大事だと思っています。
今回の紳士さんは、
アナルプレイにおける呼吸法もマスターされていて、
ドライオーガズムも自分から迎え入れられる、すごいお方でした!
今までも、前立腺マッサージ好きの開発済みの紳士さんからは、
さきのアナル攻めを大絶賛してもらえることは、本当に多いです。
うれしいです♡
というのも、
さき自身もおまんこが開発済みなので、
「自分だったら、こういう手順で触られたら感度が上がる」
「こういう順番だと、身体が開いていく」
という感覚があります。
それを、お尻の穴にも再現できるようにしているだけなのかもしれません///
おそらく、同じ体質や開発具合の人には、
さきの攻め方と相性がいいのかな?と思いました。
今回は少し自分語りの内容になってしまいましたが、
気持ちいいアナルプレイを体験してみたい方は、ぜひ遊びに来てくださいね^^
あなたの身体も、
じっくり丁寧に開いていきます♡
※掲載しているプレイ内容は、紳士さんご本人の要望・同意のもと掲載しています。
本人の許可がない限り、記事として掲載することはありませんのでご安心ください。
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