「信長書店で買いました♡」白い半透明パンツで1年ぶりの女装プレイ
約1年ぶりのかわい子ちゃんが、遊びに来てくれました♡
さきと出会って、はじめて女装プレイに挑戦してくれた紳士さん。
久しぶりだったけど、その時のことをちゃんと覚えていてくれていて、
今回はなんと、パンツを持参して来てくれました^^
「久しぶり~♡さきちゃん、会いたかったよ~♡ずっと忙しかった~><」
って、ニコニコしながら入ってきてくれました♡
もう、その時点でかわいい♡
「久しぶりだね^^」
「元気してた?」
「前に決めた名前、覚えてる?〇〇ちゃんだよ♡?」
「え!さきちゃん、覚えててくれたの?うれしい♡今日は、パンツを買って来たの……」
恥ずかしそうに、そう教えてくれたかわい子ちゃん。
「信長書店で買いました♡」
そう言って、恥ずかしそうにパンツを出してくれました^^
そのパンツは……
白くて、薄くて、半透明で、
触るとすべすべしていて、手触りがすごく気持ちいいパンツ。
しかも、濡れたらもっと透けそうな生地。
清純そうに見える白なのに、
薄さと透け感のせいで、ちゃんとえっち。
こういうの、さき大好き~♡
白色、透ける、すべすべ素材♡とってもいい♡
「これ、履けるかな……?」
ぽっちゃりのかわい子ちゃんは、少し心配そうです。
「大丈夫、大丈夫^^」
「履けるか一緒に見てあげる♡」
そう言いながら、ゆっくり履かせていきました。
すると……

ちゃんと履けた♡
しかも、締め付け具合もちょうどよくて、
白い半透明のパンツが、ぽっちゃりした身体にぴたっと馴染んでいて、お股の食い込み具合も最高!
とってもいい♡
何度見ても、清純そうなのに、えっち。
似合ってるのが、また悔しいくらいかわいい♡
「履けたね♡」
「しかも、めっちゃ似合ってるよ~^^」

かわい子ちゃんの顔がふにゃっと緩んで、
恥ずかしそうなのに、うれしそう。
ああ、こういう表情、たまらないなぁ……///
そのままベッドに寝かせて、
さきが上からギュッと抱きしめて……///
久しぶりの身体。
久しぶりの女装。
久しぶりの、さきとの時間。
身体を絡めると、かわい子ちゃんの息が少しずつ荒くなっていきます。
最初は恥ずかしそうにしていたのに、
だんだん顔がえっちになっていく。
目がとろんとして、
口元がゆるんで、
声も少しずつ漏れてきました。
「とっても、かわいい♡」
「ちゃんと身体が覚えてるね♡」
そう言うと、恥ずかしがって、両手で顔を隠しちゃうかわい子ちゃん。
白くて薄いパンツ越しに、
身体の反応がどんどんわかりやすくなっていくのも、すごくえっち!

「これ、自分で選んで買ってきたもんね?」
「さきに見せたくて、持ってきてくれたんだもんね?」
そう言うたびに、かわい子ちゃんの呼吸が乱れていく。
途中、横の鏡に張り付けていたおちんちんにも気づいた、かわい子ちゃん。
「なにこれ……?///」
仰向けに寝た位置から見える、おちんちんの裏側。興味津々で見つめるかわい子ちゃん。

「触ってみても……いい?」
「いいよ♡」
触ってみたり、
じっと眺めてみたり、
そのまま口に咥えてみたり。
肌色のおちんちんを咥えている姿がえっちすぎて、もうずっと見ていられる。
完全に、かわい子ちゃんエロエロモード。
1年前に女装プレイをした時よりも、
少しだけ大胆になっていて、
でも恥ずかしさもちゃんと残っていて。
あの時よりも、少しだけ女の子としての経験を重ねたみたいな、
そんな色っぽさがあって・・・
そのバランスが、すごくいい♡
「久しぶりなのに、こんなことしちゃって♡」
「すごいえっちな女の子になってるよ?」
そう言いながら、さきもいっぱいかわいがりました♡
最後は、クリちゃんがぷっくり膨らんできて、
身体がビクビク反応して、
「もう出ちゃう……」
声が震えてるかわい子ちゃん……
白い半透明のパンツを履いたまま、
かわいくクリイキしちゃいました♡
久しぶりだったのに、
ちゃんと女装プレイを覚えていてくれて、
しかも自分でパンツまで用意して来てくれたのが、本当にうれしかった♡
時間が経っても、
さきとの時間を覚えていてくれたんだなぁ……って思うと、
すごく愛おしい気持ちです。
次もパンツ、持ってきてね♡
次はもっと、
その白いパンツがぐっしょり透けちゃうくらい、
かわいがってあげるね♡
このおちんちんは、さきも信長書店で買いました^^

※掲載しているプレイ内容は、紳士さんご本人の要望・同意のもと掲載しています。
本人の許可がない限り、記事として掲載することはありませんのでご安心ください。
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