G-E7GHDLP30C 変態おむつマニアのかわい子ちゃんとの濃厚な治療時間|M性感研究所
プレイ内容

変態おむつマニアのかわい子ちゃんとの濃厚な治療時間

secretveilroom

部屋の扉が閉じた瞬間、
もう、その世界は始まっていました。


「久しぶり〜♡」


小さく脚をクロスして治療用ベッドに腰掛ける姿。
ピンクのガーターストッキング。
スカートの下から覗く、生の太もも。

その“絶対領域”を見た瞬間、
今日の治療が、どれだけ深くなるかをすぐに理解しました。

今日の妹ちゃんの装備

・ピンクのセーラー服
・女児パンツ
・おむつ(紙+布)
・ウィッグ
・水玉のボンボン髪ゴム

そして——

「さきお姉ちゃん、今日、新しいの持ってきたの…」

取り出したのは、

300ccの巨大シリンジ。


透明な筒の中に、滅菌水をゆっくり吸い上げていく。
満ちていく“お薬”。

その準備の時間さえ、
妹ちゃんの身体を震わせていました。

期待と、不安。
そして——安心。

すべてが混ざった表情。

治療前の準備

飲み物を少し飲んで・・
電マで身体を震わせながら妹は不安を打ち明けてきた・・・

「さきお姉ちゃん…
 わたし、まだ、お漏らしが治らないの…」

不安そうな目で、こちらを見つめてきます。

大丈夫。

「お姉ちゃんが治してあげるからね」

さきは、ナース。
妹ちゃんを治療する存在。

治療開始

治療用ベッドに横たわらせます。

おむつの中は、すでにびしょびしょ。

おむつを外し、
丁寧に拭き取り、新しい状態へ戻していきます。

さきのでびしょびしょになったパンツを

「治療だからね」

そう言って、履かせます。

「……これが……治療……?」

身体は、すでに委ね始めていました。

お薬の注入

妹の力が抜けた身体に、
ゆっくりと“お薬”を注入していきます。

「……え?
 全然、分かんない…」

もう半分以上入っているのに、
まだ気づいていない。

身体は正直です。

「あ……ちょっと……分かる……」

遅れてくる感覚。

その表情を見て、
治療が成功に向かっていることを確信しました。

治療の効果

「じゃぁ、治療も終わったし、電車に乗って帰ろうか」

人がたくさん乗ってる電車の吊り革につかまって帰宅。

「さきお姉ちゃん…ダメ…

わたし…漏れちゃう…

お薬…効いてないみたい…

どうしよう…こんなに人がいっぱいいる中で‥お漏らししちゃうよ…」

「大丈夫。
 お姉ちゃんがついてるから」

その言葉を聞いた瞬間、

妹( ——漏れてしまう。あ・・あ・・・出ちゃう・・ )

 

力を失った身体。
安心して、すべてを委ねた証拠。

すぐに抱き寄せて、

「大丈夫だよ」

優しく、おむつを交換していきます。

追加治療

まだ、終わりではありません。

アナルにおもちゃを挿入し、
おむつを閉じる。

その上から、電気治療。

「……あ……」

小さく震える身体。

「これ、本当に治療なの……?」

必死に上半身を起こしながら、見上げてきます。

「最新の治療だよ♡」

そう答えると、

妹ちゃんは、完全に身体を預けてきました。

治療後

すべての治療が終わったあと、

シャワーで身体を洗い流す。

安心した表情。

最後に、

「お姉ちゃんのびしょびしょパンツ、履いて帰りなさい」

そう伝えると、

妹ちゃんは、

「……はい♡」

静かに頷きました。

治療は、まだ終わっていません。

これは、

身体ではなく、

“安心”を治療する時間だから。

また、次の治療で、

完全に治してあげるね。

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