G-E7GHDLP30C 「女装プレイ希望」でご予約♡ハンサム紳士さんが女装沼に堕ちた濃厚時間|M性感研究所
プレイ内容

「女装プレイ希望」でご予約♡ハンサム紳士さんが女装沼に堕ちた濃厚時間

secretveilroom

「女装プレイ希望」とご予約くださった、ハンサムな紳士さんが遊びに来てくれました♡

お店へご予約の時点で、
『女装プレイ希望』 と伝えていただくことは、実はかなり珍しいです。

なので、

「あ、これはホームページか、このサイトを見てくれた方だな」

と思いました!

実際に来てくれた紳士さんは、
清潔感があって、見た目もとてもハンサムな方。

そして、なんと――

ヒミクラ歴15年のベテラン紳士さん。

もう、その時点でただ者ではありませんでした。


エレベーター前でお会いして、
部屋へ向かいながら少しお話をしました。

「女装はしたことあるんですか?」

「あります」

その返事も、とても自然。

さすが、女装プレイ希望で予約してくれたベテラン紳士さんです。

部屋に入ってから、さきは気になっていたことを聞きました。

「ご予約をいただいたので会員番号を見たんですが、
番号がかなり若くて……結構前からお店に来られてますよね?」

すると紳士さんは、

「15年になります」

と。

15年。

紳士さんからは、

「はじめて、その視点を聞きました!分かるんですね!」

と言っていただきました。

今、会員さんは33万人以上いるので、
会員番号を見ると、かなり前から来てくださっている方なんだろうなとは感じていました。

「さきなんかより、大先輩ですね!緊張します!」

そんな話をしながら、プレイが始まりました。


まずは、女子制服にお着替え。

白のサテンとレースのパンツを履かせます。

すると、

「ああ……やっぱ、毛が出ちゃいますよね……」

と、紳士さん。

さきはすかさず、

「ちょっと!
マン毛がはみ出てるよ!!

ボーボーじゃないの!」

すると、ハンサム紳士さんはすぐに、

「いややややぁぁぁーーん!!
恥ずかしい〜!!」

と、女装子ちゃんモードに。

なんと、切り替えが早い。

さすがです。


次にスカートを履かせようとした時のこと。

「このファスナーが留めにくいんですよね……」

と、さきが言うと、

「自分がやります。
こっち側からの方がやりやすいと思うんで」

カチャ。

秒でファスナー装着完了。

「さすがです!!」

思わず声が出ました。

この自然な動き。
この慣れ感。

ヒミクラ歴15年のベテランさんと言わざるを得ません。


さあ、着替えができたので、
みんなにお披露目しましょう。

扉を開けて、廊下の一歩手前に立たせます。

すると、一番遠い端の部屋から、
別のお客さんが痴女さんと一緒に出てくるところでした。

その男性客は、ハンサム女装子ちゃんを見るなり、

「え!?」

と、びっくり。

降りて帰るはずのエレベーターを通り過ぎて、
ハンサム女装子ちゃんとさきの目の前まで来てしまいました。

どうやら、そのお客さんは、
ハンサム女装子ちゃんのことを女性だと思っている様子。

動揺した表情で回れ右をして、
薄暗い赤ライトに照らされた廊下を歩き、
エレベーターに乗って帰っていきました。

その後ろ姿を見ながら、
ハンサム女装子ちゃんが小さく呟きます。

「恥ずかしい……」

さきは耳元で、そっと囁きました。

「女の子って思われてたね……♡」


「そういえば、名前は何ちゃんにする?」

と聞くと、

「りこちゃん……」

と、即答。

この問いに、秒で答えられるのすごい。

普通は、

「何にしよう……」

と迷うところなのに、
瞬時に名前が出てくるあたりに、またベテラン感がありました。

さすがです。


その時です。

バン!!

突然、目の前の扉が開きました。

向かい側の部屋の痴女ちゃんと男性客も、
オープンプレイを始めたのです。

向かい側の男性客の目の前には、ハンサム女装子ちゃん。

もちろん、男性客はびっくり。

ちなみに、向かい側にいた痴女ちゃんは、
さきが女装プレイ大好きなのを知っている子なので、
この光景にも余裕でした。

さきは、ハンサム女装子ちゃんのスカートをめくり、
白いレースのパンティを向かい側にいる男性客に見せつけました。

「お兄さん、見て?」

そして、りこちゃんの耳元で囁きます。

「りこちゃんのパンツ見て、
お兄さん勃起してるよ?

どうする?

りこちゃん、おかずにされてるよ??

すると、りこちゃんは、

「ああーーん!
うれしいー!!」

と、見事な反応。

そして、ボソッと小さな声で、

「さきちゃん、わたしのこと好きにしていいから」

「何でもしていいよ」

と。

わ!!

キタ!!

さすがです。

こういう合いの手が入ると、
さきは容赦なくできます。

パンツをずらして、
クリちゃんを露出させて、鬼シゴキ。

「いやああああーーーん!!!!」

廊下に、ハンサム女装子ちゃんの声が響きます。


しばらくして、部屋の中へ。

「じゃあ、ここに立って」

立たせて、恥ずかしいポーズをさせます。

その姿を鏡に映して、
ハンサム女装子ちゃん本人に見せつけました。

すると、

「さきちゃん!延長していい?」

「できるなら、お願い!!」

と言っていただきました。

延長いただきました♡

プレイ中にそう言ってもらえると、

「ああ、めっちゃ楽しんでもらえてるんだなぁ」

と思えて、さきもすごく嬉しかったです。

恥ずかしいポーズのまま立たせて、
その姿を横目に見ながら、

「延長、お願いします」

と受付に電話。

この状況と状態が、めちゃくちゃジワる。

受付から、

「大丈夫です!」

と返事をもらい、プレイ再開です。


そこからも、鏡への見せつけは続きます。

ハンサム女装子ちゃんが、
たくさん卑猥なことをされている姿を、
ハンサム女装子ちゃん自身に見せつける。

身体を弄ばれ、
さらには、ケツまんこまで。

1本。

2本。

3本。

そう……指が……

立ったままの状態で、どんどん犯されていく。

すると、りこちゃんが言いました。

「さっきの男の人のおチンコを挿れられてるって想像してた♡」

なんて、いやらしいことを言うの!?

「ドすけべな女だね!!

こっち来なさい!!」

ベッドに連れて行き、
四つん這いにさせました。


頭を掴んで、
鏡にくっ付けているおちんこを咥えさせます。

強制フェラをさせてから、
後頭部を鏡に向かって押し付けて、イラマチオ。

「オェェェェエエエェェ!!!」

オエオエ、嘔気。

よだれもたっぷり垂らして、
涙目になっている、ハンサム女装子ちゃん。

最高!!!!


さらに興奮してしまったので、
ペニバンを装着。

おちんこを咥えさせたままのハンサム女装子ちゃんに、
バックで挿入。

「串刺しだよ!!」

パンパン!と後ろから突きながら、
お尻もパンパン叩きます。

オエオエ。

あんあん♡

声が響きます。

ベッドに押し倒して、
イラマチオしていた太いおちんちんを、
ペニバンに瞬時に付け替えて、正常位で挿入。

激しいピストンが続き、
さきもどんどんハッスルしていきました。

「精子、出そう!

おマンコの一番奥に出すよ!

イクイク!!」

スピードアップしたピストンから、
奥に突き上げて止める。

「ああああああぁぁぁんん!!」

ハンサム女装子ちゃんの声が響く。

それを何度も繰り返します。


「このおマンコを、たくさんの男で回して、
おマンコを精子でいっぱいにして、
床の上に立たせて、股から精子を垂れ流させたい!

汚ねぇな!

床、汚したんだから、
お前が掃除してキレイにしとけよ!」

すると、りこちゃんは、

「あああーーん!されたい〜!」

と、完全に沼の中。

もう、ハンサム紳士さんではなく、
そこにいたのは、完全にハンサム女装子ちゃんでした。


最後は、そのままイって……

終わったあと、りこちゃんが言いました。

「最後、3つイっちゃった……」

「脳イキと……おまんこと……クリちゃん……」

「すごい……これ、沼るぅぅ〜……」

この言葉、最高すぎました。

さきも夢中になって、
かなりハッスルしてしまいました。

ヒミクラ歴15年のベテラン紳士さん。

清潔感のあるハンサムな見た目からは想像できないくらい、
女装子ちゃんとしての合いの手も、反応も、受け身も素晴らしかったです。

さすがヒミクラ15年。

何度もそう言いたくなる、濃厚な時間でした。

ハンサム紳士さん、楽しい時間をありがとうございました♡

また、沼らせるね^^

※掲載しているプレイ内容は、紳士さんご本人の要望・同意のもと掲載しています。
本人の許可がない限り、記事として掲載することはありませんのでご安心ください。

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